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保険業界に入った
きっかけを教えて下さい。

きっかけは実弟がガンで亡くなり、両親が苦労している姿を垣間見、少しでも同じ境遇にならないよう一人でも多くの方のお役に立ちたいと思いました。

両親が苦労している姿を垣間見、少しでも同じ境遇にならないように一人でも多くの人の役に立ちたいなと思ったのがきっかけ。

僕がまだ5歳、弟が3歳という幼少の頃でした。

両親が毎日毎日泣いていて、特に母親が。
子どもながら分からなかったんですけど、その後に弟が亡くなったので、それで母親が毎日泣いていたのかなあということで。
後から少しだけ聞いたところ、金銭的な苦労もしていたみたいです。
自分から察して少し話を聞いたくらいでしたが。

元々僕は銀行員だったのですが、12年勤めた後、ヘッドハンティングというかスカウトがあって、じゃあこの業界をやってみようという流れになって転職しました。

お客様への保険提案の際に
どんなことを大事にされていますか?

とにかくお客様第一に考えること、これに尽きます。
お客さんの夢や希望をヒアリングによってたくさん聞かせていただいて、それを実現するためにどうしたら良いかというところを、お客さんを第一に考えてやっています。

最初に世間話から入っていって、内容を聞いていく感じです。
各そのご家庭、旦那さんや奥さんが今後どうしていきたいかというところの希望だったり夢を。
今後どうしたいかっていうのは、例えば「おうちを買います」「奥さんが25歳で何か資格を取って、最終的に60、65歳のときに独立したいとか、結構具体的な夢を聞きます。
その夢を実現するためにどうすればいいかというところを、資金面的な部分とかを、僕らが提案できるところはしていくという形ですね。

ご自身が入ってらっしゃる
保険内容はどんなものでしょうか??

僕はドル建ての終身保険、変額保険、医療保険とがん保険です。
人間は60歳以降でないとあまり亡くならないと思っています。
なのでほとんどの方は老後も迎えることになります。

あと今は日本円を持つリスクっていうのもあると僕は思うので、外貨で積み立てするっていうのを考えて入っています。
あとはさらに変額保険で貯めています。
医療保険やがん保険は今高額療養費の制度があるので、そう大きなものに入らなくて良いですから、その部分を貯蓄に回したりするような保険に切り替えていくことが大事だと思っています。
生きていくための保険です。

保険の仕事をしていて
嬉しかった出来事は何でしょうか??

nishitomi3

あなたのお蔭で助かった」というお声を頂いたことですね。
亡くなった方は一人、病気になった方はまぁたくさんいるんですけど、「西冨さんのおかげで助かった」というその一言をいただくこと、これが最大の喜びというか、嬉しく思う瞬間です。

その保険金や給付金のエピソードはあとでお話させていただくとして、資産運用でいうと、例えばわずか3年でお金がほぼ倍になったっていう方もいらっしゃって、「その増えた分で車が買えた」などという事を話してくださったりするので、そういった時も本当にお役に立てて良かったなと嬉しく思います。
僕は保険もそうした資産運用の形の一つだと思うので、そういう形で喜んでいただいている方もいらっしゃいますし、喜んでいただけると僕も嬉しく思います。

保険ってリスクに備えるためだけのものと思ってる方も多いので、まだご存じない方達にむけてセミナーをやって資産形成だとかっていうお話もさせてもらっているので、うまく運用がいって喜んでいただく方もたくさんいらっしゃいます。

お客さんは男女様々ですし、若い方もいれば年配の方もいます。
夢を聴く場合はご夫婦一緒でないと話はできません。
旦那さんの夢も聞かないといけないし、奥さんの話も聞かないといけない。

基本的に旦那さんのほうが先に亡くなるんですよ(笑)。
なので、旦那さんにももちろんお話しますけれども、奥様に「よく聞いておいてください。あなたが請求するんですから」というお話はします。
多くの場合奥さんが中心になってきますね。
最後に旦那様にしっかりとまた話をさせてもらって。
ご契約頂くと保険証券を入れるファイルをお渡しするんですけど、例えば自分が先に亡くなる可能性が高いんだったら、自分が死んだ後には奥さんがそのファイルを必ず開くから、あとで奥さんには内緒で手紙を入れておいたらどうですかと。

「もし僕が死んだらこうしてくれ」ってことを入れておくだとか、サプライズで感謝の手紙を入れてもいいし、エンディングノート的なこともやってもいいと思いますっていう話はします。
「それ見た時に多分奥さん泣けると思いますよ」って。
ちょっと保険と違う色んなアドバイスになりますけどね。

僕は男性として、そういうサプライズやるのも好きなので、旦那さんに言うんですね。
そうすると最後、「ああ、あの人こんなに私のこと思っててくれてたんだな」っていう思いをね、奥さんや子どもさんに残せるので。

お金だけじゃないですね。
亡くなるときにはじめて僕ら保険を扱う人間はようやく役に立つものだと思ってますので。
その時に、少しでも良かったなって感じていただきたいです。

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保険金・給付金をお届けされた際の
エピソードや心掛けている事はなんですか??

nishitomi2

先ほどもチラっとお話しましたが、「あなたのお蔭で助かった」というお声を頂いたことですね。
亡くなった方は一人、病気になった方はまぁたくさんいるんですけど、「西冨さんのおかげで助かった」というその一言をいただくこと、これが最大の喜びというか、やりがいを感じる瞬間です。

エピソードとしては、保険のがん加入を考えられている奥様がいて、その旦那さんにがん保険に入っていただいたんですが、旦那さんが加入して8か月後に肺癌になってしまわれたということがありました。
それでもう余命数か月と言われたんです。

そのとき入っていただいたがん保険で、トータルで700万円くらいの給付金をお届けしたんですけど、その方が亡くなってしまった後、通夜・葬儀に僕が呼ばれて行った時に、喪主である奥様から会葬者の皆さんへ「西冨さんのおかげで、主人が生きているうちに夢だった車を買ってあげることもできたし、主人の最後を思い通りに叶えてあげることができました」とお一人ずつに紹介していただいた時はやっぱり何とも言えない気持ちになりました。
旦那さんが亡くなったことは本当に悲しいことですが、お役にたてたことは良かったと。

僕らは契約するだけが仕事ではなくて、お客様に入院給付金や死亡保険金をお届けするのが最大の仕事なんです。
なので、まだ僕は最終的な仕事は死亡保険金については1度しかできていないです。
契約することはできているんですけど。

死ぬってそんなにあることではないと先ほど言いましたように、生きていくための保険を僕は重要視しています。
亡くなっても大丈夫だし、生きていてもちゃんとリスクが回避できるような保険を提供しています。
入院された方は何人かいますけど、「満足いく治療ができた」「経済的な負担がこれで回避できた」っていうのはお金を届ければ皆さんに言われることです。
それは当然僕らの仕事なので、当たり前なんですけど。
それはやってて良かったと思います。

新しく保険に入ろう、加入している保険を
見直そうと思っている方に一言お願いします。

nishitomi4

とにかく現状分析が大切です。

皆さんの夢や希望をたくさん聞かせて頂き、実現するためにお話しましょう。

先ほど言ったように、皆さんの思っている夢や希望というものをたくさん聞かせてください。
そしてそれを実現するために色んな話をしましょう。
それに見合ったものに加入するべきですよ、ということはしっかりとお話します。すぐ夢の話をします。

夢が出てこない人はあまりいなくて、例えば最初あまりお話がでにくくても、こちらがボールを投げかけますので。
家を建ててない人には「いずれ家を建てたいですよね?」とか「お子さんをどういう学校に進めたいんですか?」だとか「老後どう過ごしたいですか?」だとか。
「今入ってる保険がこうだから、こうしたほうがいいですよ」というところも話をするんですけど、その前に夢や希望の話をすれば、今ご自分が加入されてる保険の内容は見合ってないというのはよくわかるので。
じゃあ自分の夢に見合う保障の内容ってどうなの?っていうところを、一緒に考えていきます。

すぐには死なないから大丈夫です。
明日明後日死ぬとしたらほとんど交通事故しかないでしょう。
そうすると自動車保険に入ってるし、そしたらお金降りてくるので。で、生命保険も降りてくるので。

そっちにお金をたくさん入れるんではなくて、どっちかというと貯蓄して運用する時代だと僕は思ってるので、節約して浮いた分を運用にまわしていくっていうのが良いと思っています。
それ知らない方って結構いらっしゃって、目からうろこだと思いますね。
それを今僕も定期的にセミナーを開催し、皆さんの前でお話させていただいてます。その実現に向けてやってます。

大体募集はいつも100人くらいです。実際は50人の定員でやるので、いつもそのくらい来ていただきます。
地元のカフェでもやります。
実際に僕に保険の相談をされる方はセミナーの内容も聞けますし、振り返りもできますし、あまり他では使っていないような資料を使いながら、死ぬまでというか、人生のプランニングっていうかそういうことをしていますので、すごく喜んでいただけています。

2015年6月26日にマリオットで開催させてもらったんですけど、その二部構成でセミナーをやっています。
その出会から個別に話が聞きたいとおっしゃる方には個別にお会いするという形にしています。

いつも思ってやっていることがあって、僕らの仕事って寂しさは埋めれないです。
でも安心は届けられるんです。

旦那さんが亡くなっても旦那さんの代わりはできないです。
ただ、その先も不自由なく暮らしていけるという安心は届けることはできるので。
そういうポリシーでやっています。

この後どうしたらいいかっていう相談、給付金もらった後どうしたらいいんだろう、今度の保険はどうしたらいいんだろう、また見直さなきゃいけない、そこらへんはちゃんとしたアドバイスを。
資産の運用次第でもっと増やさないといけないというのもありますし、逆にやめて違う方にお金をまわしてもいいし。
まあ色々アドバイスができるんじゃないかと。

20歳~60歳の人生と、60歳以降の人生と2つに分けると、20歳~60歳の間って100人中5人くらいしか亡くならないんですよ。
生きる人がほとんどなんですよ。生きるリスクも大変なのに、とかく保険会社は死ぬことばかりしか言わない事が多いんですよ。
なのでこの20歳~60歳でもカバーできるような話もしながら、ちゃんと生きながらえて、老後生活することも考えて、ゆとりある老後生活を送れるように今から資産運用しながら増やしていく。

「旦那さんは死ぬもんだから」と聞いて、保険料をずっと払ってて最後まで生きていたらどうします?そういう事を、僕は皆さんにこれからもお伝えしていこうと思っています。

 

取材日: 2015年 7月

LPP審査番号:LPP1704-117
※本コメントにつきましては、個人の考え方であり会社の見解ではありません。

西冨 拓也さんへのプロフィールはコチラ

お名前 西冨 拓也(にしとみ たくや) 生年月日 1973年7月21日 生まれ
出身地 愛知県 西尾市 血液型 B型
家族構成 妻 ・高校3年生息子 ・高校1年生娘 趣味 ゴルフ ・野球
休日の過ごし方 自宅で寛ぐ 座右の銘 一期一会
尊敬する人 嫁さん 一番、楽しい時は? 家族と過ごしている時間
今一番欲しいものは? 野球チーム 小さいころの夢 プロ野球選手
好きな芸能人 松岡修造 好きなアーティスト Mr.Children
好きな曲 HERO 好きなTV番組 お笑い番組
好きな漫画 裸足のゲン 宝くじが当たったら? 家族と旅行
生命保険以外の得意分野 住宅ローン・節約術・ライフプランニング・資産運用 保険業界歴 13年

所属する保険代理店のプロフィールはコチラ

代理店名 株式会社ライフプラザパートナーズ 名古屋FA第一営業部
所在地 〒460-0003 名古屋市中区錦2-13-30 名古屋伏見ビル1F
電話番号 052-203-1040 携帯番号 090-9122-0839
E-mailアドレス t.nishitomi@lifeplaza.co.jp
LINE ID nishi.taku
HPアドレス http://www.lifeplaza.co.jp
◆取扱社数 生命保険23社、損害保険19社、少額短期保険6社 (2017年2月現在)

西冨 拓也さんへのお客様アンケート

tm
お客様からの声
保険のこと、何もわからない私に良質な情報を詳細にわかりやすく教えていただき大変感謝しています。
本当にありがとうございました。
一番安心したのは将来のお金に関する事。
保険商品でお金を運用できるなんてびっくりでした。

今の個人年金と終身保険の比較・メリット。
子供の学資保険はこのままで良い事、教育費について、自主性の育て方などなど、西冨さんにお金の師匠になっていただいて本当 嬉しいです。
今回紹介していただいた商品 残り2つ 時期がきたら加入したいと思っていますので、今後ともよろしくお願い致します。

T・M 様●●歳

担当者からの返信
ありがとうございます。
安心をお届けできて嬉しいです。
ank
お客様からの声
この度は大変お世話になりました。
保険については様々な場面で様々な方から話を聞きますが、やはり決め手は人次第だと思っています。
小さな事でも時間をかけて来社していただけ大変 人としても信頼ができると感じています。
会社含め今後も長いお付き合いをさせて頂きお互いにメリットが生まれれば幸いであります。
今後ともよろしくお願いいたします。

S・H 様●●歳

担当者からの返信
ありがとうございます。
信頼して頂き嬉しいです。
こちらこそ末永くよろしくお願い致します。
ank
お客様からの声
離婚することで 生活は大きく変わり保険は単に継続するだけではなく離婚後の生活に合わせて負担を減らす為にまずは自分の保険ではなく子供に残す保険をご提案いただきました。

無理のない範囲でのスタート。
契約書の最後のページを見て涙が出ました。
これから親子2人で生きていく覚悟がようやくできました。
ありがとうございました。

T・A 様●●歳

担当者からの返信
ありがとうございます。
お子様に宛てたメッセージに涙して頂き嬉しいです。
お母さんがお子様のために加入した今回の保険はお子様に対する「愛情」ですね。
ank
お客様からの声
昨日は貴重なお時間を割いて保険や貯蓄のアドバイスをいただきまして本当にありがとうございました。
保険にはたくさんの種類があり どれに加入していれば家族の為になるのかサッパリ分からないのを丁寧に教えていただきスッキリ解決しました。
的確で迅速に対応してくださり感謝で一杯です。
今後ともよろしくお願い致します。
P.Sガンにはなりません!!

S・C 様●●歳

担当者からの返信
ありがとうございます。
老後の不安とガンに対する保障についての疑問点が解決して頂き嬉しいです。

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