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保険業界に入った
きっかけを教えて下さい。

大学を卒業して、カーディーラーに就職しました。
そこで同期でずっと切磋琢磨してた友人が、先に生命保険業界に転職をしたんです。
その友人とは何ヶ月かおきに会ってたんですけど、仕事の話をすごく楽しそうにして、「お客さんのためになる仕事や」っていう風に言ってたんです。

僕はちょうどその時、“お客さんのためになって、自分が楽しいと思える仕事がやりたいな”と思ってた時期だったんです。
それでこの業界に興味を持って、その友人の働いてる外資系生命保険会社に話を聞きに行って、すぐその場で転職を決めたというのがきっかけです。

お客様への保険提案の際に

どんなことを大事にされていますか?

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今って、人それぞれのライフスタイルとかがすごく多様化してると思うんですね。
専業主婦の方を探すほうが難しくなってきてるような気もしますし。
例えば、ずっと独身でもう結婚しないっていうライフスタイルも、すでに認められてきています。

そんな感じで今は価値観も本当に人それぞれだと思っていますので、とにかく先入観を持たずに、その方のご希望やお考えを傾聴するということを大事にしています。

たぶん、「こっちが黙って聞きますから、しゃべって下さい。」って言っても、しゃべって頂くのは難しいので、質問項目を作ったり、周辺の話題から話を引き出せるようにしています。
その人の性格だとか、やはり生活環境だとか、ひょっとすると価値観までお聞きすることもあります。
そういった世間話から引き出していった上で考えて、ご提案を持っていくようにしています。

僕は提案書を見せる時に、「今からすり合わせをします。」という言葉を絶対使うのですが、強い提案はしないということを心がけています。
「お客さんの要望を全部聞いた結果、このような図面になりました。」と。
「この図面で気に入らないところ、気に入るところはありますか?」といった感じで一緒に見ていきまして、一つの家を建てるような感覚でご提案しています。
不動産業界は一回も行ってないですが、そういったことを大切にしております。

ご自身が入ってらっしゃる

保険内容はどんなものでしょうか??

今、4歳と5歳の小さな子供がいますので、当然家族収入保障には入っています。
大黒柱の自分が亡くなった時にも、僕が生きてた前提で、子どもたちが経済面は困らないようにと、自分で設計して、他人から入りました。

それと当然ですけど、入院保険も入っています。
私も業界入って、10年前に入った保険があったんですが、その当時は高度先進医療とかもなかったですし、手術も約款の88術式でしたので、最新の医療保険に去年入り直しております。

医療保険というのは、最新のものにアップデートしていかないと、折角、掛けてるのに出ないということがあります。
その辺はお客さんにもアップデートの必要性のお話はしてますので、自分も当然してます。

これも去年見直したんですけど、がん保険もがん治療保険というものに切り替えました。
お客様の実際の話聞いても、がんでも手術や入院するケースは少なくなっています。
抗癌剤を貰いに行く、たまに月一回ホルモン剤注射をするという、いわゆる通院治療に変わってきているのです。
そういった今の医療事情にマッチした、がん治療保険という治療を受けてる期間、毎月お金を受け取れるという保険が去年出ました。
そういった最新情報をお客様に届けていくと同時に、自分自身の保障も見直しています。

あとは貯蓄として、ドル終身ですね。
これもお客様に言っていることですが、今の日本は低金利ですから。
外貨で資産分散をするために、金利と時間を味方につけるという意味で、ドル終身は実際に私も入ってます。
メリット、デメリットはあるのですが、その辺もお客様にお伝えはしております。

保険の仕事をしていて

嬉しかった出来事は何でしょうか??

一番はお申込手続きを終えた後に、お客様から「これで安心ですね。ありがとう。」と言ってもらった時が一番私も嬉しいですね。

あとは、これは僕ら当然の仕事なのですが、入院給付、手術給付をお届けした時。
非常に、精神的には悲しいんですけども、死亡給付金をお届けした時ですね。

死亡保険というのは、今まで4件担当いたしました。もちろん手続きは滞り無くやりますが、非常に寂しいという気持ちのほうが私は勝ってしまいます。
お申込み頂くということは、私のことを恐らく少なからず認めてくださってる大切なお客様が、この世から去るというのは非常につらいなと思っております。

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保険金・給付金をお届けされた際の

エピソードや心掛けている事はなんですか??

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一昨年、11月にお申し込みを頂いた方が翌月に亡くなるという、本当にびっくりすることがありました。
本当にこういうことがあるんだな、と自分自身が改めて保障の重要性というのを感じ取った経験ですね。

その方は事故で亡くなられたんですね。
例えば、我々はがんとか病気の話はよくするのですが、病気でなくなる方はある程度、もってどのくらいかなとご家族の方も心の準備とか、ご本人様も死後の整理の準備をされたりとかもできます。
私の親族の時も病気だったので準備ができました。

それが、事故で急に亡くなられますと、何の準備ももちろんしてませんし、心構えもできていません。
やはり残されたご遺族の方は軽いパニック状態になります。
その時に冷静に保険の給付の請求ができるかどうか。
ご主人としか会ってない場合もありますので、私と面識がなくても奥様は「保険どこやったっけ?」というところから始めなければならないんですね。

そのため、普段からご家族まとめてお世話させて頂くことの大切さとか、ご契約にならなくても受取人の方に一度ご挨拶に行くことが、いかに大切かということは常に心がけています。

あとは、そのご遺族の所に何度か通って給付金の手続きもさせて頂いたのですが、保険証券が何冊か、ドンっ!と出てきて、「どれが請求できるの?どれが請求できひんの?」という話になります。その時に、一家族に一担当というのは非常に重要な事だなと感じましたね。

最近では、私のお客様で30代の若い女性の方ががんになられまして。
つい先日は30代前半の男性が急性心筋梗塞にということもありました。
お二人ともお若いので非常にびっくりしましたね。

男性は小さいお子さんもおられる世帯主で、今まさに入院中です。
大黒柱倒れて、収入も減って、保険料も毎月払っていくのは大変なんですよ。
私は三大疾病になった以後は保険料が掛からないという、三大疾病支払い免除特約を必ずつけてご提案をしているのですが、その男性もつけていていただいたので、以後の保険料が免除になるだけでも、少なからず経済的な少しのお手伝いはできてるのかなと感じました。

我々も実際の給付やお客様からの実例を受けて、さらに保険の重要性というのを日々感じている、日々勉強させて頂いてるというのが現状です。
だから、私は生の自分の声をお客様にお伝えするようにしております。

新しく保険に入ろう、加入している保険を

見直そうと思っている方に一言お願いします。

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商品開発も激化しておりますし、価格競争もこれだけ保険会社があると激化しています。
お客様としては商品や価格にどうしても目がいってしまうと思いますが、保険というのはやはり一生涯のものですし、一生涯の担当がいて、はじめてさらに生きていく、活用しやすいものになると私は思ってます。

もちろん、良い商品を提案してくれる担当というのは当然のことと思ってますので、お客様が一生この人とお付き合いしたいな、この人になら任せられるという人をぜひ見つけて頂いて、入って頂くのがいいのかなと私は考えてます。
やはり、一家族一担当が一番いいと思います。だから、私達は早死にしたらあきません(笑)

 

取材日: 2015年 4月

LPP審査番号:LPP1504-031
※本コメントにつきましては、個人の考え方であり会社の見解ではありません。

永田 秀徳さんへのプロフィールはコチラ

お名前 永田 秀徳 (ながた ひでのり) 生年月日 1977年8月3日 生まれ
出身地 兵庫県神戸市 血液型 AB型
家族構成 妻、子供2人 趣味 ボディメイキング、柔道
休日の過ごし方 家族と過ごす 座右の銘 一生勉強 一生青春
尊敬する人 両親 最近大笑いしたこと TV番組「アメトーク」の芸人体当たりシミュレーション
最近泣いたこと 子供の保育園の生活発表会 一番、楽しい時は? 子供と遊ぶ、トレーニング
今一番欲しいもの マイホーム 小さいころの夢 お肉屋さん
好きな芸能人 松本人志、ビートたけし 好きなアーティスト Mr.Children、EXILE
好きな曲 くるみ、Someday、GOING ON、掌の砂 好きなTV番組・映画 情熱大陸、洋画(アクション)
好きな漫画 頭文字D 宝くじが当たったら? 運用
生命保険以外の得意分野 自動車保険・火災保険・ライフプランニング・年金制度・ダイエット 保険業界歴 10年
略歴 甲南大学経営学部→自動車ディーラー→外資系生命保険会社→株式会社ライフプラザパートナーズ

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代理店名 株式会社ライフプラザパートナーズ 神戸FA営業部
所在地 〒651-0087 兵庫県神戸市中央区御幸通6-1-10 オリックス神戸三宮ビル11F
電話番号 078-241-5750 携帯番号 090-9868-3314
LINE ID hide0803nagata
E-mailアドレス hi.nagata@lifeplaza.co.jp
HPアドレス http://www.lifeplaza.co.jp
facebook https://www.facebook.com/#!/hidenori.nagata.7
◆取扱社数 生命保険23社、損害保険20社、少額短期保険6社 (2015年5月現在)

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